【2025年07月12日】
それぞれの日程が全然違う時期に発表されても、時にそれが都合良くいってしまう事がある。今回は生活圏とは離れた場所なので事情をふまえて少し考えはしたが、"あれ"が出来る事も分かったので...久しぶりにあの島へ行くことにした。

という事で、早い朝だけど起床事故もなく無事にバスに乗って辻堂駅へ。さあしかし、順調なのは早くもここまで。ホームに降りても一行に列車はやってこない。いつもよりは行程に余裕を持たせているとはいえ、いきなり旅程崩壊となったら笑い話にならない。

大丈夫、15分遅れでやってきた。という事で予定より1本前の東海道本線に乗車。本来乗ろうとしていた時刻に1本前のやつが到着した感じなので無問題ラ。

余裕の着席人権を得ながら20分ちょい乗って横浜駅で京急本線の急行 羽田空港行きに乗り換え。毎度ながら通勤と同じ動きだけど気分は全然違う。

着席人権...は得られなかったが、安定して立てる場所を確保したので、dアニメストアで前橋ウィッチーズの第1話「現状維持で何が悪いっ!!」を視聴。
この前、前橋に行った時にポスターを沢山見かけて気になったので観てみたが...なんじゃこりゃ。いや、まだ1話だけじゃどういうものなのか分からんが、上毛電気鉄道ときどき両毛線が出てきてニッコリ(?)。"魔法が使える"という非現実的な部分と、実在の場所が出てくるという現実的な部分が混じってるのは面白いかもしれない。それにしても赤城ユイナ、めっちゃフラワ〜してそうって思ったらやっぱりフラワ〜じゃねえか!!!!

アニメ〜!をしていたら終点の羽田空港第1・第2ターミナル駅に到着したので下車。

ここで降りたという事は...もちろん空を飛ぶ訳ですが、今回も"青"の方なのでこっち。

改札を抜ければ東京国際空港 第2ターミナルに。必要な事はもう済ませてあるので余裕を持って保安検査場へ。

検問突破チャレンジを問題無く終えたら、搭乗口へ移動だが...これから乗るのは506番口から飛ぶらしい。なので400mくらい歩かないといけないっぽい。

指定の搭乗口はこっちらしいんだけど...バスラウンジ?もしやターミナルから直乗りじゃなくてご移動必要です?

わ!マジでバスで移動だ。離れの搭乗口までバス移動はあったけど、飛行機までバス移動は初めて。

さて、連絡バスで移動した先にいる全日本空輸 ANA561便 高知行きに搭乗。久しぶりに自力で生やした航空券、しかもタイムセールで取れたので神。
じゃあな、関東───

予定通りドアクローズしたが...なかなか離陸しない。もしや、と思ったら混雑で離陸が遅れているらしい。

20分くらいしたら動き出して、無事に離陸したところで今回も始めましょうか、"空からGoogleマップを見てみよう"。

あれは海ほたるパーキングエリアと東京湾アクアライン。毎年お世話になってます。


離陸してきたD滑走路が見えた。いや、めっちゃ旋回してるやん。

雲の隙間からとても見覚えのある海岸線の形。ちょっと地元は通り過ぎてるからあれは西湘ら辺。

日本一のォ!富士の山ァ!は大変雲に覆われて頂上付近しか見えなかった...

ああああ雲に覆われて地上が全然見えなくなってしまいました...

でも大丈夫!羽田空港のANA FESTAで買ったそば屋の天むすに機内の無銭飲料の日本茶で朝飯に。

飯をしばき終わったら海上飛行になってた。

やがて見えてきた陸地...これが四国でごぜーます。

約1時間のフライトを終えて、無事に高知空港に着陸。結局は定刻より15分ほど遅れての到着に。
久しぶりの、四国上陸───

そのまま隣接する高知空港バス停から高知駅前観光 空港連絡バス 高知駅行きに乗車。飛行機は遅延してかなり時間がカツかったが、ギリギリ間に合った。

やっぱりこう見ると高知って平野部少ないんだなぁって。

朝早いのもあってか、もりもり寝ていたらしく、目が覚めたら中心街まで来ていた。

当初は終点まで乗る予定だったが、1つ手前の高知駅前バス停で下車。ここからでも高知駅は近い。

駅ビルにあるコインロッカーに宿泊関連の荷物をぶち.comする事に成功させたら、北口にある高知駅バスターミナルからとさでんバス F3系統 イオンモール高知線 桟橋車庫行きに乗車。

路線バスに巻き上げ式のカーテン?があるの珍しい気がする。

15分弱乗ってイオンモール高知バス停で下車。

高知に来て一番最初に行く場所といえば...!そう、イオンモール高知(AEON MALL Kochi)。違ぇんだ、バスの本数が少ないからだ。

おひさまの熱烈歓迎で暑いのに未だに飲料を確保していなかったのでグリーンダカラを購入。本当は高知らしいものが欲しかったんだけど無かった...

ここで昼飯とも考えたが、もっと食べたい場所があったのでイオンモール高知バス停に戻ってとさでんバス F5系統 鳥越線 桟橋車庫行きに乗車。

10分弱乗って高知駅バスターミナルで下車。約1時間でとんぼ返りしてきた。

今度は南口側に移動して高知駅前停留場からとさでん交通駅前線に乗車。

少しだけだけど最前管理部になった。前回、高知に時も乗ってるから久しぶりのこの感じ。

のんびり...する間も無くはりまや橋停留場で伊野線に乗り変え。信号待ちしている間に1本出ていかれて泣いたので後続に乗車。

謎にあるクロスシートで車窓を眺め倒す間も無く大橋通停留場で下車。

今からそこの商店街に入るんですけど、時刻は昼時真っ盛り。分かってんだ、どうせどこも混んでるって。それを確かめに行t

いったん昼飯は取り止めて、近くの高知公園に行った。

五輪花壇。文字通り東京五輪に合わせて造成されたフラワ〜。

さて...ここからは公園内にある高知城を登っていく。そこの銅像は板垣退助。

石樋(いしどい)。雨水などが石垣にかからないように排水する為の設備で、全国的にも降水量の多い高知ならではの特徴かも。

三の丸石垣。立派な姿で綺麗に残っていて凄い。

国指定重要文化財になっている詰門(つめもん)。1階部分は壁のようになっていて敵を撹乱する目的もあったとか。

三の丸跡。あの立派な石垣の上の部分、結構な広さがある。

石段を登って二の丸跡へ。そこそこ高い場所なので、多分他にも写真を撮りたかったんだろうけど、暑すぎて溶けてたんだと思う。

そんな申し訳程度のミストぶちまけられてもさぁ...炎天下には勝てないよ。

詰門、上から見るか、下から見るか。行きましょう...この先へ。

あ、あれは...天守...!日本に12城ある現存天守のうちのひとつ。すげぇ...

折角なので、この後行く予定の"城博"とセットの入場券で有料エリアの懐徳館(かいとくかん)を見学。

靴箱は17(ひな)で櫻井陽菜さんを意識した(?)。おひな...

うちわけ波の欄間。おうおうさてはおめー、黒潮だな?

三ノ丸欄間(水に蓮根)。蓮の花じゃなくて葉っぱだった。いいえ、都営地下鉄三田線ではない。

二ノ丸欄間(梅丸彫)。三ノ丸のものよりも立体的というか豪華な感じがする。

"三つ柏"と呼ばれる土佐藩主の山内家の家紋。今の三菱グループの企業ロゴの元にもなっている。

書院造。武家の権威を表す建築様式ともあって、厳かな雰囲気を感じた。

物見窓。監視をするために作られた窓。他にも外を見れる"窓"はあるが、こいつは広範囲が見渡せるように幅広になっている。

竹の節欄間。平安時代の貴族の書院造の間仕切りに用いられた意匠らしく、シンプルなデザインながらに美しさを感じるのも納得。

容堂詩書。土佐藩15代藩主の山内豊信(容堂)が書いたもの。これは複製だけど...

雪隠(せっちん)ノ間。要するにトイレ。ただし、本丸御殿にある雪隠は藩主しか使えなかったらしい。

土佐漆喰。きめ細かく厚塗り出来て丈夫に仕上がる事から雨風に強いのが特徴。降水量が多い高知ならでは。

鉄砲狭間(てっぽうざま)。伏せ撃ちが出来るようにかなり低い位置に設置されていて撮るのが大変だった。

当時の高知城を再現した1/90スケールの模型。こう見るとかなり多くの建物が城内にあったんだなって。

天守の改修工事の際に解体された架木。

漆塗りの作業工程。架木もこの作業によってふつくしい黒色になっている。

あ!鯱!ダメです、かじっては。

天守の最上階に辿り着いたら...まずこの注意書き。天守で昼寝する奴なんているのか...(困惑)。
土佐山方面(北)
中心街方面(東)
鷲尾山方面(南)
朝倉方面(西)
バルコニー的な部分があったので、4方向それぞれをパノラマ撮影。

イオンモール高知が見えて𝐕𝐞𝐫𝐲 𝐆𝐨𝐝...



絶対にかじってはいけない鯱24時を見下ろす。

本丸を取り囲む東多聞、詰門、西多聞、黒鉄門の皆様。

おうおう、天守を降りたら東多聞にも展示あるんだってよ。行ってみっか。



土佐の陶芸、尾戸焼(おどやき)。色付けが落ち着いた雰囲気で、藩主への贈答品としても重宝されたらしい。

懐徳館の見学を終えて、帰りは黒鉄門から麓へ。

追手門。きっと本来はここから入るべきだったんだろう。

まだ時間はあるので、道路を挟んだ向かい側にある高知県立高知城歴史博物館へ。

鎌倉時代の日本図。地形という概念が無かった時代、しかも南が上になってるという。

ポルトガル人が描いた日本図。土佐国は"𝐓𝐨𝐧𝐬𝐚"と書かれてる。因みに私の地元、相模国は"𝐒𝐞𝐠𝐞𝐦𝐲"と書かれてる。

もうちょっと範囲を狭めて土佐国図。なんとなくそれっぽい形にはなってきてる。

江戸時代の土佐国絵図。この頃にはかなり詳細に地名が書かれてる。

土佐全国ノ図。郡ごとに色分けされていて、主要街道なども記されてる。

江戸時代後期の土佐国絵図。もうはっきりと現在の高知県の形になっていて、高知から各地までの距離が記されていて精度が上がってる。

天保国絵図 土佐国。四万十川や仁淀川などの大河川の流域がはっきり描かれている。

大日本管轄分地図 高知県管内全図。市町村制が施行され、見慣れた自治体名がちらほら。この頃は1市14町183村の合計198自治体あったらしい。

軒丸瓦、軒平瓦といった高知城の屋根を飾った皆様。色々なデザインがあったもんなんだねぇ。

陶器で作られた粥を煮たり、湯沸かしに使われた道具の皆様。

明治初期に廃業してわずか50年余りで歴史を閉じた能茶山焼。

富士山と茄子が描かれた縁起の良さそうな陶器。どっきどきのばっちばち。

土佐藩主・山内家の歴代藩主。16代まで続き江戸時代の世で土佐藩を治め、明治維新後も華族として高知に貢献し続けた。

山内家の家系図。んー、多すぎて分からん!w

江戸幕府5代将軍・徳川綱吉が4代藩主・山内豊昌に土佐国を治める事を認めた領知判物という文書。

沖の島図。高知県南西部に浮かぶ島で、現在は宿毛市だが、昔は島のど真ん中で伊予国と土佐国の国境があった。

高知城天守の内部構造を模型で再現したもの。今ほどの土木技術が無かった時代にこれだけのものを造ってたというのが凄い。

16代藩主・山内豊範が高知藩知事に任命された時の辞令書。かなり字体が整ってて見やすい。"少将"という表現は戊辰戦争の影響か?

朱文方印 迂璋(左)と白文方印 酒非丹醸不可酔水非鴨河不可飲(右)。判子で文章を表現するのか...

色々な素材で作られた判子。陶製から水晶、石など...なんか見た目だと判子っぽくないのもあるな?
白糸威水牛兜(しらいとおどしすいぎゅうかぶと)
蝶形兜(ちょうなりのかぶと)
長烏帽子形兜(ながえぼしなりのかぶと)
奇抜な形の兜たち。あえて目立つような事をしているのは、それぐらい"余裕がある"という事を相手に示す為らしい。

兎耳形兜(うさぎみみなりのかぶと)。う、うさぎ...!推しのアイコン...

花帆...うさ耳の兜だよ...ぴょんぴょんだね...

"たたら"の技術で作られた日本刀の原材料である玉鋼。

刀 銘 兼元。刃物産地で有名な美濃で室町時代に作られた日本刀。いや、あのころっころの奴からこんな鋭いものが出来ちゃうって...凄いな。

薙刀 銘 濃州関住兼定作。世界三大刃物産地の関で作られた薙刀。こんな長いもの、扱いが大変そうだ。








かの有名な百鬼夜行絵巻。これ、1点だけじゃなくて他に写本が70点以上あるらしい。しかも写本にA~D型とそれをミックスさせた8タイプあるらしくて、展示されてる"山内本"はA+D型のミックスらしい。

染付芦雁図奈良茶碗。尾戸焼の中でも、高台が広く胴に膨らみの無い蓋付き茶碗を"奈良茶碗"と呼ぶらしい。

染付芦図台鉢。戦後に作られた尾戸焼は写実的な絵なのだそう。落ち着いた雰囲気なのは良いかも。

雅印(寿字五十六体)。「寿」という字を様々な書体で表したもの。もはや記号にしか見えないやつもいるのだけれど...

ここからは企画展「お金がないから藩札・私札」を見学へ。

左が私札で右が藩札。今のお札よりも細長くて、文字通り"札"って感じの見た目。

こっちは幕府が発行した紙幣。倒幕直前に発行されたので流通量が少なくてレアらしい。

両替天秤。よく見るやつ。昔は重さで両替してたって...大変だ。

これは元禄札発行許可書。災害でカネナシ状態になったので、幕府に許可を貰って藩札発行。

現存最古の土佐藩札。文字が読めない人向けに宝珠の数で金額を表している。

藩札発行してもカネナシって何だよwwww オタクか?状況変わらんすぎて発行停止になってるし。

額面別に札の色が違うのは、今の硬貨と同じかな?



藩札がダメならって各地で私札が発行された結果、ぜんぶで82種類とかいう近鉄もびっくりの多さで何。

これが一覧。会社だけじゃなくて個人で発行してるのもあってもうおしまい。

1回止めたくせにやっぱりカネナシになったからまた藩札発行してやんの。

ついに掛け軸にまで採用される藩札w

所謂ご当地もの的な感じで、会計司札の鯨札と鰹札。デカい額にはデカい生き物を...ってすれば感覚的にも分かりやすい意図が...?

廃藩置県で通貨が円に統合される際の暫定措置的なやつ。もしかしたらこれもレアなのでは?

四国で現存する最古の藩札は徳島藩の延宝札。初期は匁(もんめ)と分(ふん)だったのね...

四国と言っておきながら淡路島で発行された洲本札と阿淡蔵札。しれっと編入しようとするのはダメですよ。

神代文字という漢字とはまた別の文字が使われた珍しい藩札。

高知で唯一の旧券、第七国立銀行。ここまで近代になると今のようなお札になってる。

高知の国立銀行3行(第七国立銀行・第三十七国立銀行・第八十国立銀行)の銀行券。"国立"とはいうものの、実際の運営は民間だったらしい。国立とは

四国銀行に統合された銀行などの関係する印。高知にある銀行は今は四国銀行と高知銀行のみだが、昔はこんなに乱立?していたんだなと。

地方自治法施行60周年記念で発行された47都道府県分の1000円銀貨。私の地元である神奈川県は鶴岡八幡宮が描かれてる。

高知県内53市町村が発行した地域振興券。自治体ごとにデザイン性に違いがあるのもまた面白い。

高知城の歴史に触れてきたところで、中心街の方へと歩いてひろめ市場へ。前回来た時は行けずじまいだったのでここだけは絶対に行こうと決めてた。

お店は適当に...なんて考えていたが、身内オタクにおすすめされた「やいろ亭」へ。

昼時を避けたお陰で座席はすぐに確保出来たので、これまたオタクおすすめの鰹の塩たたきにお供はハイボールで。

マジで分厚いぞこれ。この味を知ってしまった以上、もうそこいらのやつは食えんかもな...

1杯だけじゃ足りなかったので、生ビールを注文して追い酒へ。

腹も減っていたので焼きそばで腹ごしらえ。塩味で神。とても美味しかったです。

昼飯で優勝したところで、大橋通停留場からとさでん交通伊野線に乗車。信号待ちしてたら停留場に突っ込んでいったけど、激走したら待ってくれたので乗れた。

2つ隣のはりまや橋停留場で駅前線に乗り変え。今回は余裕のある乗り変え。

また少しだけだけど最前管理部になった。

のんびり前面展望をしていたら終点の高知駅前停留場に到着したので下車。

さて、ここからはこの日の一番の目的ともいえるサッカーの試合観戦へ。高知駅バスターミナルから春野総合運動公園行きのシャトルバスに乗車。

疲れから爆睡部になってしまい、目が覚めたら春野総合運動公園に到着していたので下車。


今回も勿論ゴール裏へ。なんだけど、そもそも席種がアウェイはゴール裏自由席しか無いという。

選手達がサポーターに挨拶。この日のサポーターは約170人。3連勝しよう...!

さあ...2025明治安田J3リーグ 第20節 高知ユナイテッドSC vs ツエーゲン金沢、試合開始...!

開始早々の前半2分、いきなりコーナーキックのチャンスを得てからの山本義道選手のヘッドでいきなり先制点...!いや、こんな爆速で点が入るの、あまりにも気持ちよすぎる。

その後も押し込んでいく展開が続くので、追加点も欲しいところ。

そのまま1-0で前半終了。このまま逃げ切りたいが...油断は禁物。


イオングループに感゛謝゛!

さあ後半戦。1点差じゃ怖いから追加点、取りに行こう。

前半の勢いは何処へやら...徐々にホームの相手に押されてきた。そんな中で後半30分に同点に追いつかれてしまった...。まだ時間はある、最後までゴール裏から声を出して応援。

しかし...その後は勝ち越す事が出来ず試合は1-1の引き分けで終了。1点じゃ勝てないんだって。勝てる試合だっただけに勿体ない。

試合終了後も選手がこちらに挨拶してきた。ブーイングは無し。次節はホームなので絶対勝とう!

観戦後は停車していた高知駅行きのシャトルバスに乗車。路線バスはもう無い時間なので事前に予約しておいてよかった。

ぼんやりと外を眺めていたら高知駅バスターミナルに到着したので下車。

南口側に抜けて、この日のお宿である「ホテルタウン駅前」にチェックイン。

もう飲食店は閉まっている時間なので、ホテル近くのローソンで割引きされてた煮干しと昆布の冷やしラーメン(塩味)と土佐安田の𝐉𝐚𝐩𝐚𝐧𝐞𝐬𝐞 𝐒𝐀𝐊𝐄「土佐鶴」で晩飯に。

そういえばホテルに置いてあった歯ブラシが実質高知ユナイテッドSCだった(ユニフォームのスポンサー)。
明日も朝早いので遅くならないうちに就寝。

それでは、お疲れ様でした!
by 新宿三丁目