【2025年05月20日】
この日は「楡井希実ファンクラブイベント『にれ祭 〜お誕生日いぶ〜』」に参戦します。
今年の2月に発足した推しのファンクラブ、そのイベントが開催されるというのだから、そりゃ行くよねって。いつもよく見ている、歌って踊っている姿とはまた違う一面を楽しみにして...

という事で、日勤となってしまったこの日。お忙しくて死にかけたけど、なんとか最低限の残業時間で退勤して品川シーサイド駅へ。

少し待ってから到着した東京臨海高速鉄道りんかい線の各駅停車 川越行きに乗車。

ひとつ隣の大井町駅で、地下階から大激走して京浜東北線の各駅停車 大宮行きに乗り換え。3分で乗り換えは...キツい。

仕事終わりのリーマン共に囲まれながら15分ほど乗って有楽町駅で下車。

改札を出て、駅から少し歩いた所にある有楽町マリオンへ。いや...お前はルミネ有楽町か阪急メンズ東京。そう言ってくれないとわからん。

その11階にあるヒューリックホール東京が今回のイベント会場。紙チケットである事を失念して慌てて発券しに一度降りるなどあったけど、開演までには間に合ったので入場。
トゲピーの だいばくはつ!▼
ぬぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんちゅけええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!有楽町を何度更地にしてもし足りないくらいには大爆発しただろう。いけない、PPが切れた。回復しないと。学園祭がテーマだって言われて、女性声優が女子高生風の衣装で出てきたら誰しも大爆発するだろ。私はこの時点で既に両手両足で数えられないくらいには大爆発した。そうだ、ここにイオンモール有楽町マリオンを開業させよう。アンバサダーはもちろん、楡井希実さん。あっ、すみません、あのスカート丈なんすか。ちょっと攻めすぎじゃない?あれエスカー乗ってたら30段くらい上にいたら見えるで。そう、私の性癖は"そこ"に濃縮されている。"舐め回したい"などという下劣な言葉を使うつもりはないけど、あれは食べた。弱男(ヤンナム)は38度線よりも大変な境界線を超えていきました...まあ、穴が空くくらい見てたら本当に空いてしまい、そこから無限重力で吸い込まれて超新星爆発へ。
あの水色のもちもちのおてて、何?今まで毎日おててはみはみしてたけど、今日は一段ともちもちしてて...あれは明治も羨むもちもちぶりだ。食べちゃいたいくらい♡食べたすぎてもう5回は食べた。美味すぎてアンチエイジング。あ、待って、爆発する。ぬぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんちゅけええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
おちゅけは声優になってから性格が凄く変わったらしい。今の元気で明るくて笑顔が可愛い1/1スケール日野下花帆です!と言わんばかりの感じは、それこそ花帆の影響を大いに受けてそうなったらしい。浅いオタクなので昔の地下時代をよく分かってないから偉そうに言う立場じゃないけど、本当に今のおちゅけは好き。
事務所をホーリーピークにしたのは、斉藤朱夏さんがいたから...というのを知った。そんな朱夏に「希実」って呼ばれるのが好きらしいんだけど、オタクが「希実」って呼ぶともれなく本人から怒られます。
ライブパートね、こういうのって本人が曲を選ぶと思うんですよ。そうだとして、選曲がまあまあ古いと思うんですよ。もしかしておちゅけってひと昔前の曲が好きだったりする?だとしたらめちゃくちゃ推せるんだけど。いいよね、昔の曲。普段は歌って踊るおちゅけばかり見てきたぼで、バンドのボーカルとしてのびのび歌ってるのが新鮮なんだけどというか...もはや女子高生のそれなんよ。好き。

ありがとう、のんすけ!
ありがとう、ヒューリックホール東京!
ありがとう、千代田区!

終演後は有楽町駅から京浜東北線の各駅停車 大宮行きに乗車。

ひとつ隣の東京駅で下車。

次に乗る列車まで時間があるので、その間に晩飯を食っていこうと思い入ったのは「蕎麦29東京」。

選ばれたのは肉つけそば。ちゃんと量があるので腹がしっかり埋まる。美味しかったです。

晩飯をしばいた後は、そのまま東京駅から東海道本線の特急「湘南17号」小田原行きに乗車。平日開催だから出来る事。

特急列車に乗ったので、東京駅のニューデイズで買った焼酎ハイボールで推しに乾杯...!

前略どうせ終わってる街をぶっとばしたのに徐行運転始めて終わり。

それでも...せーので!よこはまつうか!

推しの可愛さに浸っていたら、家の最寄りである辻堂駅に到着したので下車。まだバスはあったので乗り換えて帰宅しました。

それでは、お疲れ様でした!
by 新宿三丁目