【2024年12月24日】
世間的には所謂"クリスマスイブ"と呼んでいる日。だがクソオタクにとってはそんなものは知った話ではなく...昨日からやってる蓮ノ空のスタンプラリーの続きをぼちぼち進めながら観光しようと思っていたのだが、早くも悲惨な目に遭ってしまい...

という事で、金沢で迎えた朝。いつものようにホテルビューを眺めていたら、何かが舞っている...雪である。まあまあ、こっちの雪は関東と違って質(?)がいいから、そんなに悪い気はしないんだ。

着替えてから東横イン名物の無銭朝食を。今回のご当地要素はひゃくまん穀のおにぎりと加賀手まり麸入りの味噌汁。美味しかったです。

朝食をしばき終わったら出発の準備をしてホテルをチェックアウト。さっきまで雪だったのがみぞれっぽくなってて激鬱になりながら金沢駅まで歩いて、金沢百番街"あんと"のいつものコインロッカーに宿泊関連の荷物をぶち.comしたら鼓門を見て金沢観光への気持ちを高めてから...

金沢駅東口バスターミナルから北鉄金沢バス 90系統 卯辰山線 卯辰山行きに乗車。

やや空いてる車内からの途中でみんな降りていってぼっちになりながら25分ほど乗って卯辰山公園口バス停で下車。
さあ、ここで再び冬の北陸の洗礼を浴びせられる事に。ICaちゃんでお支払いをして、余裕の下車をするつもりが...バス停の周囲には積もる雪とその雪解け水。普段の生活で雪なんて滅多に見ない関東人、そんな選択を急に迫られても判断出来るわけも無く...雪解け水に足首までしっかり浸かって無事死亡へ。
最悪のスタートである。一番冷やしちゃいけない足元をがっつり冷やしてしまっている。どこかで暖まりたい気持ちしかないが、しばらくその予定がなさそうでおしまい。

今にも凍死しそうな足を頑張って前に進めながら、やってきたのは卯辰山公園 見晴らし台。やっぱりここに来た。



蓮ノ空のプロジェクトが始まってから...つまり花帆たちが入学してから2度目の冬がやってきた。ラブライブ!北陸大会も行われたようで、明日のWith×MEETSで結果報告があるらしい。問題無く突破しているとは思うけど、まさかの事が...なんて事は無いと信じてる。

それにしても、たった1ヶ月で飴色の景色から銀世界に変わってしまった。市街地の方はまだ積もってはいないけど、卯辰山はもう積雪が始まっている。冬はこれからが本番なので、色々と注意していきたいところ。

蓮ノ空の雰囲気を吸ってきた所で、卯辰山公園バス停から北鉄金沢バス 90系統 卯辰山線 金沢駅行きに乗車。

徐々に雨足が強くなるのを感じつつ麓に下りながら10分ほど乗って兼六園下・金沢城バス停で北鉄金沢バス 10系統 錦町粟崎線 東部車庫行きに乗り換え。

ひとつ隣の出羽町バス停で下車。だけどここは本当に降りたかった場所ではなく、単純に1つバス停を勘違いしていた。

がっつり降りしきる雨の中、バス停1区間分をせかせかと歩いてやってきたのは金沢くらしの博物館。実はあやふやだったこの日の行程、だけど卯辰山公園であの"事故"が起きてしまったので屋内で暖まりたいという感情しか出てこなかったのでここに来た。

スタンプラリー3箇所目、金沢くらしの博物館は百生吟子のスタンプを押下。

冷えて死にかけてる足元を回復させつつ館内の見学へ。この時の企画展示は「昔のカメラ」という内容。

大衆にとってまだカメラが珍しかった頃、写真絵葉書というものがあったらしい。ここでは金沢市内で撮影されたものが展示されていた。100年以上も前の様子が残っているのも珍しいので、記録媒体って凄いと思う。

初期のカメラはこんな感じ。今のものに比べると形も違うし大きさもデカいけど、基本的な構造は変わっていないのかな...と。

まあまあ、カメラもパソコンや電話と同じように技術の進歩でどんどん小型化されていって...

二眼レフなんてのが存在したのか...現代社会で一眼レフを当たり前のように見すぎているせいで、なんか違和感が凄いのは気の所為?でも、この頃には自由に持ち運びが出来るくらいにはコンパクトになっていたのは凄いよね。

今ではお馴染みの一眼レフ。1976年だから...今から約半世紀前にはもう一般的に普及しているカメラの形になっていたんだ...

今ではもう当たり前になっている小型カメラ。世界で初めて普及したのは1925年のドイツ...いや、大正時代にはもう出来ていたのか。すげえな。

これが、フィルムカメラの"フィルム"の部分ですか。これをカメラに搭載して撮影する感じなのかな。そういえば現代でも好きで使っているオタクがいたっけな...

撮ったらその場で現像出来るインスタントカメラ。(主に地下アイドルの)オタクが良く推しと一緒に撮る事が多いチェキの源流でもある。

"写ルンです"に代表される使い捨てカメラやポケットカメラなど、手軽に扱えるタイプもカメラを世間一般に普及させる大きな要因になったのでは、と思う。


1937年(昭和12年)頃の兼六園や卯辰山で撮られた写真。前者はこの頃から今とはほぼ変わらずに残っているようだが、後者については色々と変わっている...ようだが、まだ開発される前の自然な姿の頃なのでそれはそれで貴重かもしれない。

同じ頃の金沢の市街地の様子。金沢電気軌道(市電)が走る石浦町には支那事変(日中戦争)の文字が書かれた横断幕があって、当時の緊迫した様子が伺える。


「昔のカメラにさわってみよう」という事で、実物のペンタックスSPが置かれていたので、説明の通りに操作して撮影してみた。

映像用カメラ。昭和初期は映写機というように主に映すのが目的で、家庭などで撮影するようになったのは戦後からなんだとか。

8ミリフィルムの編集用品。今ではパソコンなどで手軽に編集が出来るけど、まだそんなものが無かった頃はこのような専用の機器を使って編集していた(?)。

昭和後期になると、テープが内蔵されたビデオカメラが普及するようになり、ハードディスクで記録出来るようになっていったので長時間録画も可能になっていった。

企画展示を見終わったら、その奥にある展示へ。金沢の郷土玩具。もちつき兎に花はじき...なんて花帆のためにあるような。そういえば蓮ノ空歌留多のカードでも花帆は手毬で遊んでいたっけ。


四季の風物詩。金花糖...つまりド派手な金平糖という解釈でおk?いやでもそれをひな祭りに飾るのも盛大というか。氷室饅頭は...売ってるのか?押し寿司...いいよね、寿司。桐火鉢は金沢の伝統工芸品、覚えておきます。

季節展示コーナーは、年末に近いのもあって「正月の風物詩」に。

特に福梅は前田家の家紋を型どった最中で、正月の代表的な進物だそう。


天神堂とその中に飾る土人形。土人形は時代によってデザインが異なるらしい。それにしても、正月にこんなどデカいものを飾って新年を迎えるのはなんか凄いな。

宝船。これを枕の下に敷いて寝ると良い初夢が見られるらしい。因みに私もこれを入口で貰ったので、元旦の夜に敷いて寝てみようと思う。最近、寝ている間に夢を見ることが無いので果たしてどうなるか...

カメラの歴史と正月の風物詩を学んだところで、石引町バス停から北鉄金沢バス 11系統 錦町B線 石川県立図書館行きに乗車。

10分ちょい乗って終点の石川県立図書館バス停で下車。

向かったのはもちろん石川県立図書館。

まだ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブとのコラボ期間中だから来た、というのはそうなんだけど。ちゃんと目的はあって...

スタンプラリー4箇所目、石川県立図書館はスリーズブーケのスタンプを押下。

スタンプを押したらおちゅけ(楡井希実さん)のツイートアングルリベンジ。

もちろん花帆♡の等身大パネルも撮ったよ。それと、花帆の館内放送のリベンジ。1ヶ月前にも聴いたけどちょっと距離があってあまり聴こえず...ただ、どこら辺から流れてるというのはこの時になんとなく分かったので、今回はその近くの多分ここだろうという所に座っていたら、ほぼ直上のスピーカーから流れてきて「音鉄」をやっていた頃の勘が冴えた可能性が数%だけ存在した。

今回も花帆の館内アナウンスを聴いた後は、図書館に併設されているカフェ「HUM&Go#(ハムアンドゴー)」で昼飯に。

もちろん前回とは違って、今回はDOLLCHESTRAセット(海苔かけサーモンとアボカドのセビーチェ丼、チョコブラウニー、加賀棒茶)を注文。

コラボメニューを頼むと貰えるコースターはDOLLCHESTRAと、まさかの徒町...!今回は推しを自引きする事に成功。

次のバスを待ちながら雨が収まってくれることを願いつつ昼飯を食って、でも天候はそんな様子を見せる気配すら無いまま石川県立図書館バス停から北鉄金沢バス 11系統 錦町B線 金沢駅行きに乗車。


一向に収まりそうもない雨の中、やってきたのは加賀友禅会館。

スタンプラリー5箇所目、加賀友禅会館は日野下花帆のスタンプを押下。

受付の目の前で推しのアイコンのスタンプ押してニチャついていたもんだから受付の人に「通常のものとコラボ入場券付きどちらにされますか?」って。そりゃ勿論、後者を選んだけど。因みに絵柄は梢だったので勝手にスリーズブーケ(103期の姿)が完成した。

前回のこらぼでもお邪魔した展示室に入るわよ〜。
夕霧綴理
村野さやか
乙宗梢
日野下花帆
藤島慈
大沢瑠璃乃
やっぱ...この加賀友禅こらぼのイラスト好きだわ。私自身が浴衣姿の女性が好き、というのもあるんだけど。各メンバーそれぞれ別々の加賀友禅作家がデザインしたっていうから、気合いはいってるよなぁ。というかみらぱ組だけ色々書きすぎだろw
山田武志さん作「星ノ空 銀ノ糸」/綴理
柿本結一さん作「氷解く」/さやか
志々目哲也さん作「秘めた想い。」/梢
古泉良範さん作「Love and wish!」/花帆
清水恵子さん作「ボロニアの咲く頃」/慈
菊田宏幸さん作「吉祥瑠璃文」/瑠璃乃
そんな加賀友禅作家の皆さんがデザインした各メンバーの原案...の原本が大公開されていた。
綴理
さやか
梢
花帆
慈
瑠璃乃
そんな加賀友禅こらぼの寝そべりぬいぐるみ...ってこれ正面からじゃいまいち何の衣装が分かんねえじゃんこれ。前回訪れた時には「一般販売しませんか?」なんて願望を書いたけど、まさかSサイズで本当に発売するとは思わなくてびっくりなんだ。

元となったカード"蓮ノ空歌留多"シリーズ。
「手毬唄 想いを秘めて 花芽吹く」
...花帆のやつは多分そう書いてある。

花帆、お前...その、何だ...急に。

危うく爆発しかけたので、通常の展示の方も。まずはでーん、と花嫁のれん。そういえば"暖簾"だけどどこに掛けるの?と思ったら仏壇のある部屋の入口にかけるらしい。

加賀友禅の作品展示。なんかいい感じの色。

...徒町の髪の色に似てる?

手描友禅に使用される制作道具。筆(?)だけでもこれだけの種類を使い分けて描いているのが凄すぎて。描く模様や形、場所によって使い分けしているんだろうけど、その時の湿度などの環境でも使い分けしてると思うと職人って凄いわ...

黒基調の作品。なんかかっこいい。そういえば、そろそろ蓮ノ空のキャストの皆さんには加賀友禅の着物を着てイベント出ませんか...?お待ちしてますよ。

改めて職人の凄さを知ったところで兼六園下・金沢城バス停まで戻って北鉄金沢バス 10系統 錦町粟崎線 金沢駅西口行きに乗車。

ひとつ隣の広坂・21世紀美術館バス停で下車。

やってきたのは石川県政記念しいのき迎賓館。

そして入っていきなり現れる漆塗りの石川県。確かにここが石川県庁だった証ではあるが...主張が凄いんだわ。

...!デジタルサイネージに丁寧にスタンプラリーのご案内が。

スタンプラリー6箇所目、しいのき迎賓館は徒町小鈴のスタンプを押下。

スタンプラリー7箇所目、加賀てまり 毬屋は夕霧綴理のスタンプを押下。
この日はお店が定休日という事で、すずつづで仲良くしていましたとさ。

施設を後にしようと思ったら...こんな看板を見つけたので立ち寄って行く事に。

あ、なんかある。
安養寺姫芽
大沢瑠璃乃
藤島慈
百生吟子
日野下花帆
乙宗梢
徒町小鈴
村野さやか
夕霧綴理
どういう基準で選んでいるのかは分からないが、104期生がDream Believersで揃ってる...というところまでは理解。

用事も済んだので広坂・21世紀美術館バス停に戻って、ちょうど来た北鉄バス 92系統 鈴見線 金沢駅行きに乗車。

15分弱乗って終点の金沢駅東口バスターミナルで下車。

バスを降りて向かったのは金沢フォーラス。

目的地はもちろん5階にある金沢ゲーマーズ。

この日は金沢蓄音器館も休館日だったので、レジ横には梢とさやかが並んでて蓮ノ休日になってた。

今回の伝統工芸こらぼの板人間、結局𝐁𝐢𝐠 𝐒𝐢𝐳𝐞も欲しくなってしまったので花帆と徒町のやつを買った。

コラボグッズを2,200円購入毎にランダムで貰える特典しおり、こっちも梢とさやかでまさかの蓮ノ休日へ。これもうPleasure Featherに大大大感謝だろこんなん。

買い物の後は金沢駅から北陸新幹線の「つるぎ33号」敦賀行きに乗車。ちょっとだけ、金沢とお別れです。

雨は落ち着いていたが、こう見ると天気はかなり怪しい。

やはり慣れない金沢からの"下り新幹線"に20分弱乗って加賀温泉駅で下車。

ここでの目的地は今回もアビオシティ加賀。

その中にある加賀百撰街へ。

スタンプラリー8箇所目、加賀百撰街はDOLLCHESTRAのスタンプを押下。

目的を達成したところで、加賀温泉駅に戻ってIRいしかわ鉄道線の普通 金沢行きに乗車。車両がハピラインふくいのやつでこれ。

10分ほど乗って小松駅で下車。

改札を抜けて、向かったのは御菓子司 松葉屋。よくTwitterで見かけていた和菓子屋さん。やっと来ることが出来た。

スタンプラリー9箇所目、松葉屋はみらくらぱーく!のスタンプを押下。

噂には聞いていたが、ホワイトボードまで設置してめちゃくちゃ気合い入ってんな...

今回の家へのお土産はもう決めていて、このお店の看板商品である月よみ山路(栗蒸し羊羹)を購入。

お土産も買えたところで、小松駅まで戻って高架下にある小松KABULETへ。

今回はスタンプラリーの設置場所ではないが、コラボのスタンド展示やグッズの販売はやってる。

フリースペースという事と夕方という時間帯もあって地元の学生やらで賑わっていた。けど、偶然にも座席が空いていたので、次の列車の時間まで1杯。選ばれたのは日本海倶楽部のビール「奥能登伝説」。や、待ち時間で酒をしばけるの最高すぎて。

良い感じに"時間調整"をしたところで、小松駅からIRいしかわ鉄道線の普通 金沢行きに乗車。

小松始発だったので余裕の着席人権、しかも窓側を確保する事に成功。

...といっても、もう外は暗くなっているので車窓は全然期待出来ないけど。

最悪だった足元の具合もだいぶ戻ってきながら50分ほど乗って西金沢駅で下車。

やや急ぎ気味に隣接する新西金沢駅に移動して北鉄石川線の普通 野町行きに乗り換え。ちょっと寄りたい場所があって、さらに金沢市内1日フリー乗車券ならこの駅からエリア内なのでこういう移動に。

5分ほどで終点の野町駅に到着したので下車。

そのまま野町駅バス停に停車していた北鉄金沢バス 02系統 中央病院線 中央病院行きに乗車。このシティライナー便に接続してくれるのは有難い。

10分ほど乗って香林坊バス停で下車。実は地味に開催されてる若干チキチキレースにおいてこの時間の繁華街はさぞ交通量が死ぬかと思いきや、すんなりいってくれたのはデカい。

せかせかと歩いて向かったのは金沢中央観光案内所。営業時間が長くて助かる。

スタンプラリー10箇所目、金沢中央観光案内所は藤島慈のスタンプを押下。

スタンプラリー11箇所目、安江金箔工芸館は安養寺姫芽のスタンプを押下。
ここもこの日は休館日だったので、あにょが推し兼先輩と一緒で絶命しているの。
さて...もう開いてる施設は無いので今回のスタンプラリーはここまで。
百生吟子
スリーズブーケ
日野下花帆
夕霧綴理&徒町小鈴
DOLLCHESTRA
みらくらぱーく!
藤島慈&安養寺姫芽
各スポットに等身大パネルも設置されていたので併せて撮影。

スタンプを回収したら早々に南町・尾山神社バス停までやや激走して、ちょうど来た城下まち金沢周遊バス(右回り)に乗車。

多国籍観光客群が抹殺された快適車内で5分ちょい乗って終点の金沢駅東口バスターミナルで下車。いやー、なんとか戻ってこれた。

帰りは金沢駅から北陸新幹線の「かがやき516号」東京行きに乗車。

金沢駅の芝寿しで買った駅弁の冬日和と津幡の𝐉𝐚𝐩𝐚𝐧𝐞𝐬𝐞 𝐒𝐀𝐊𝐄「能登路」で晩飯に。この駅弁は冬期限定だというので買った。

因みに内容はこんな感じ。紅ずわいがにの炊き込みご飯がね、やっぱね。茶碗蒸しが入ってるのもなかなか面白い。

飯も終わってしまったので2本目。これは加賀百撰街で買った加賀の𝐉𝐚𝐩𝐚𝐧𝐞𝐬𝐞 𝐒𝐀𝐊𝐄「大日盛」とレジェンドおつまみ新商品のししゃも磯焼をつまみに。これも美味すぎる。

行きは爆睡部してて忘れてしまったので、帰りは長野駅で花帆に故郷の景色を見せてあげた。

なんかまだ飲みたい気分だったので、通りがかった車内販売で金沢の𝐉𝐚𝐩𝐚𝐧𝐞𝐬𝐞 𝐒𝐀𝐊𝐄「加賀鳶」とほたるいか煮干しを買って追い酒へ。

気がつけば車窓に建物の光が増えてきて、関東に戻ってきた。

まったりしながら2時間半ほど乗って終点の東京駅で下車。

在来線との乗り換え改札を通って東海道本線の普通 国府津行きに乗車。

グリーン車に乗車して、東京駅のニューデイズで買ったハイボールとおつまみでさらに追い酒。

リンクラで𝐋𝐢𝐯𝐞 𝐆𝐫𝐚𝐧𝐝 𝐏𝐫𝐢𝐱などという本当にいらないものと闘いながら50分ほど乗って、家の最寄りである辻堂駅で下車。そのままバスに乗り換えて帰宅しました。

それでは、お疲れ様でした!
by 新宿三丁目