【2024年11月16日】
この日は「ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ 3rd Live Tour TRY TRI UNITY!!! with みらくらぱーく!」に参戦します。
蓮ノ空のライブだ!とテンションがあがるはずが、会場のせいでいまいち上がりきらず...加えてまだ行くべき場所が残っていて、活動記録で別の感情になっているのをリセットさせる為に行くことにした。

という事で、朝の出発時間は特に決めていなかったので適当な時間に家を出発してバスに乗って辻堂駅へ。

ちょうど来た東海道本線の普通 小金井行きに乗車。ちょうどすぎてシャッターチャンスミスった。

グリーン車に乗り込んで、辻堂駅のニューデイズで買った紅鮭わかめと鶏五目おこわのおにぎり2つで朝飯。なんか酒が飲みたい気分だったので缶ビールもつけて。

なんだかんだまだ未開封だった今回の蓮ノ空3rdライブツアーのパンフレットを、とりあえずみらくらぱーく!の部分だけ読んだ。うん...なんだあの衣装は。どうしてキャラ衣装よりキャスト衣装の方が布面積少ないんですか。

ちょっとずつ感情の移行を進めながら、のんびり30分乗って川崎駅で下車。

東口に出て、京急川崎駅と銀柳街を突き破って国道132号(富士見通り)を歩いて向かったのは富士見公園。

目的はもちろん、昨日に引き続いて全国都市緑化かわさきフェア。ここが"富士見公園会場"となるので、お花が良く似合う日野下花帆とツーショットしてスタート。

まずはメインガーデンの「Colors, Future Garden」。いきなり工業都市・川崎を象徴するかのようなデザイン。花と緑の祭典で開幕から真逆すぎて横転。ただ、メッセージ性はあるのでいいと思うよ。


大丈夫、その先にはいっぱいお花が植えてあるから。

黄色混じりのオレンジ色の菊の花。

秋桜(コスモス)。白とピンクと薄紫(?)なので、もしかしたらみらくらぱーく!かもしれない。

このクソデカ歯車(?)は...?と思ったらプラネタリー熱間圧延機フィードロール減速機用歯車っていうやつらしい。

川崎富士見球場の外壁に造られた垂直花壇。秋のテーマは「交わる瞬間」。都市部における緑化はこういうところから形成されていくのも面白い。

レインガーデン。バイオスウェルという仕組みを使って、雨水を地面に染み込ませることで環境保全と防災を図るもの。コンクリートジャングルな街中における重要な役割を果たすと思う。

GREEN EXPO 2027 YOKOHAMA、そういえば2027年の花博(仮)は横浜開催だったわね...3年後、また花咲かせられる思ったけど花帆はもう蓮ノ空女学院を卒業している...

農と自然のガーデン。田んぼの様子が\豊作!豊作!/

庭園出展コンテスト「みどりのワークスペース部門」を見学。

笑和(えな) 〜杜のせせらぎの中で(国土交通大臣賞)。緑の自然が多い中に"和"の雰囲気を感じる。

Green Spaceship 〜Towards the next 100 years〜(川崎市長賞)。確かに名前の通り宇宙船っぽさを感じる。

鎖間がはり(さまがはり)(一般社団法人日本造園組合連合会理事長賞)。めちゃくちゃ𝐉𝐚𝐩𝐚𝐧𝐞𝐬𝐞 𝐆𝐚𝐫𝐝𝐞𝐧。聳え立つ竹組みが印象的。

The Immersive work space for creators(神奈川県知事賞)。祐治大絶賛の庭園。植物に囲まれての仕事も...創造力が上がりそう。

全国造園デザインコンクールで「緑化フェア『みどりの広場』プラン賞」を受賞した川崎の藍染め。藍染めの帳...じゃないけど、川崎の"伝統工芸"。ピース!

おまけ。机に上に置いてあるラップトップが富士通じゃなくて東芝製で笑いが止まらなかった。

次はハンギングバスケットコンテストを見学へ。

花を紡ぐ(神奈川県知事賞)。これもまた祐治大絶賛のもの。

風花シンフォニー。は...はやまちゃん...いや、若干や近鉄特急?

Afterglow 〜余韻♫〜。バンドリのハンギングバスケットだ!!!!うるさい

その奥にはコンテナガーデンコンテストがあったので見学。

気分はクラシカル(公益財団法人緑化都市機構会長賞)。色とりどりの花がコンパクトな空間に詰まっているのは良い。

鋼の記憶 -花と緑との調和-。花壇のコンテナにJFEスチールから提供されたガチの鋼管を使っているというもの。そういえば川崎には鋼管通りという道があったっけな。

庭園出展コンテスト「垂直花壇部門」を見学。

ツルパワールーバー。通常は目隠しや換気など家の外壁に用いられるルーバーをツルが上に向かって成長する為の登り道にしているのが面白い。

トスラシステム。まさかのあの東鉄工業の作品で横転。土壌部分が不織布で覆われているので汚れにくいのが特徴だとか。

わたしのボタニカル・ワークスペース。こっちはあの西武グループの西武造園の作品で大横転。実が成る植物などでちょっと賑やかめの垂直花壇。

神奈川県の鳥「かもめ」とかながわブルー。かもめは乾燥させたパンパスグラス(シロガネヨシ)を使用して作ったらしい。
という訳でここからは自治体出展花壇を見学。

相模原市。宇宙航空研究開発機構(JAXA)の相模原キャンパスが立地していることからロケットと地球。2024年で市制施行70周年を迎えた。

横須賀市。黒船やかもめなど"海"のイメージが強いが、くりはま花の国やソレイユの丘など、緑の要素も意外とあることを忘れてはいけない。

亀岡市、南丹市、船井郡京丹波町。2026年の全国都市緑化フェアの開催予定地。自然が豊かな京都丹波、碁盤の目から遠く外れてみるのもいいだろう。

西伯郡大山町。鳥取を代表する名峰・大山(だいせん)。そんな雄大な自然で時間を忘れて心を解放するのもいい気分転換になりそう。

福岡市。福岡といえば屋台、それを花で彩る。そんな華やかさも、日本三大繁華街を擁する街の魅力なのかもしれない。

熊本市。花壇を階段状に組み合わせて熊本城を再現、中心街の方はまだ行ったことがないのでいつか観光してみたい。

北九州市。工業、商業、自然と色々な顔を見せる街を色々な花で再現。私の推しも観光大使をつとめてる街。

広島市。灯篭流しをイメージした花壇は平和へ願いを込めたメッセージ。政令指定都市で唯一未踏の地なので行ってみたい。

岡山市。"桃太郎"の作中で桃が川を流れる様子を表現した花壇。数ある桃の中でも岡山が発祥の「白桃」がおすすめらしい。

神戸市。中央にあるのは"Living Nature Kobe"プロジェクトのロゴ。六甲山地の麓に細長く広がる市街地は特徴的。

浜松市。はままつフラワーパークを始めとして、花博も開催された何かと花と縁のある街。もう因縁の街とは言いたくない。

静岡市。右から左へ、標高3,000m級の南アルプスから深海2,400mの駿河湾へと標高差の激しい静岡を再現したという。

静岡県。日本一の富士の山ァ!を擁する"ふじのくに"。そんな富士山には一度くらいは登ってみたいものだ。

千葉市。「オオガハス」「加曽利貝塚」「千葉氏」「海辺」を再現したもの。世界最古の花といわれるオオガハス...何でもないです。

仙台市。すずめ踊りや仙台七夕まつりを表現した花壇。推しの出身地、次に行った時は一般的な観光地に行きたい。

札幌市。手前は札幌の街並み、背後には自然を表した花壇。中央にはテレビ塔らしきものも。北の大地...また行きたい。

岐阜県。"清流の国"らしく砂利で長良川を再現して、それに沿うように四季折々の名所を表現。まだ行ってない場所が多いので散策してみたい。

色とりどりの展示を見た後は、近くのカルッツかわさき・富士見公園バス停から川崎市バス 川10系統 水江町線 川崎駅行きに乗車。早くも歩き疲れたので戻りはバスで...

5分ほどで終点の川崎駅バスターミナルに到着したので、川崎駅から南武線の各駅停車 立川行きに乗車。

改札を抜けて、中原駅前バス停から川崎市バス 杉40系統 宮内線 小杉駅前行きに乗車。ちょうどいい時間にあったのでご利用。

10分ほど乗ってとどろきアリーナ前バス停で下車。

向かったのは等々力緑地。もちろん、ここも全国都市緑化かわさきフェアの会場。

みらくらぱーく!のライブなのにDOLLCHESTRAの感情になっていたのでスリーズブーケになりにきた。

入って早速オレンジ色でキモオタスマイルが止まらない。

ブルーサルビア(ナナディープブルー)。ちょっと青紫っぽい、鮮やかな色のやつ。

キバナコスモス(コスミックイエロー)。黄色い花っていいね。

チョコレートコスモス(チョカモカ)。匂いはしたよ、チョコレートじゃなくてミントっぽいけど。

マリーゴールド(ホットパックイエロー)。一般的にはオレンジ系のイメージだけど、黄色もあるんだね。

サルビアスプレンデス(シズラーパープル)。味わえそうな植物...という事らしいが、全然食用ではないので注意。

等々力緑地会場のメインガーデン「アクティブガーデン」へ。

根を水底に張って本体が水中に沈んでいるものは沈水植物。クロモやオオカナダモなど。

水底に根が無く本体が水面に浮かんでいるものは浮遊植物。ウキクサやホテイアオイなど。

根を水底に張って本体が水の上に出ているものは抽水植物。ヨシやシュロガヤツリなど。

根を水底に張って葉を水面に浮かべているものは浮葉植物。ヒシやハスなど。フラワ〜。

コウソウチク。この立派な竹の...

根っこはこれ。根ももりもり伸びるらしくて、年間5~8mも伸びた記録があるらしい。地上部分は分かれていても、下は"地下茎"で繋がっていて、実は同じ個体...なんてことも。

すすきの高原(ではない)。静かな空間でススキだけが風に揺られて音を鳴らしていると、なんか不思議な感覚になる。

ダリア(ダリーナマキシエッジズオレンジ)。綺麗な八重咲きをしている。



"香りのフラワートンネル"と題して、左右天井にこれでもか、と敷き詰められた植物たち。匂いの暴力といわんばかりにしっかりと花の香り。

これは"花の香り"というよりは和室に近い感じの匂い。

ムサシコ杉によるムサシナカハラスメント。酷い、訴えてやる。

ラムズイヤー。葉の表面がモヒャってしてて触り心地がいい。

こんにちは、野生のパセリ。大丈夫、私はあなたを嫌った事は無いから安心して。

きのこのこのこ元気の子?エリンギ?舞茸?ぶなしめじ?

セドナサンという観賞用の唐辛子。色合いだけ見れば澁谷かのんと桜小路きな子。

メインガーデンから先に進んだら、何故か東海旅客鉄道の出展ブースを偶然発見したので立ち寄り。

クイズをやっていたので全問正解したら、リニア新幹線の定規とLINEスタンプみたいなステッカーを貰った。どうやら川崎市内の、しかも等々力緑地のほぼ直下に中央新幹線が建設される絡みらしい。

なんか神奈川自警団の車両が停まっててこれ。道草食ってねぇで仕事しろw

ツル性の植物たちをワイヤーで登らせる技術を使った小径。

小径を抜けると、Todoroki Progressと題した等々力の歴史と未来を紹介する展示が。

"緑地"と名前は付くけど、東京ドーム9個分の敷地に広がる都市公園。

68年前の武蔵小杉駅。今じゃ駅周辺にタワマンが林立してイキってるけど、この時は一般的な国鉄駅って感じの大人しい雰囲気。

そんな等々力緑地も再開発事業が行われる事になり、川崎フロンターレの本拠地である等々力陸上競技場も35,000人収容の専用スタジアム化する事になったらしい。

道路を渡って釣池の横にあるロングボーダーガーデンへ。

なかなかケバい奴らが自己主張激しく生えている。いや、自己主張強すぎだろ?

コリウス(レッドヘッド)。ド!が付くくらい派手な葉っぱである。これ葉っぱか?

カンナ(ベンガルタイガー)。コリウスに負けないくらいド!派手な赤色である。

なかなか葉っぱの方も目立つ。

スーパーサルビア(ロックンロールブルーティアーズ)?アンゲロニア(セレニータパープル)?綺麗な?紫色をしている。

パンパスグラス(プミラ)。猫じゃらしみたいな見た目をしているけど、かなりデカいよこれ。

その先にあるボタニカルアートの展示へ。

ススキ。秋にも七草が存在するのか...という知見を得て終わりたかったのに、"尾花"とかいうやきう民にとってはあまり聞きたくない名前が...

クズ。片仮名表記にしたら普通に可哀想だろ。でも食用にも薬用にもなるからいいと思います。

しっかりフラワ〜して感情を整えた後は市民ミュージアム前バス停から川崎市バス 杉40系統 宮内線 中原駅前行きに乗車。

謎に混雑していながらも、途中で着席人権を得て10分ほど乗って終点の中原駅前バス停で下車。

次に乗る列車まで時間があったので、駅ビルのビーンズ武蔵中原(Beans Musashi-Nakahara)へ。

入ってすぐにフロアガイド無い!って言われて顔無くした。

そのまま武蔵中原駅から南武線の快速 立川行きに乗車。ちょうどいい時間に快速があって助かった。

着席人権を得られないまま30分乗って終点の立川駅で下車。ライブで連番する後輩ちゃんに連絡を取ったはずが、改札を出て0.1秒で別の知り合いオタクに奇襲を受けるという。すぐに分かったらしいw

その後に無事に後輩ちゃんとも合流出来たので、この日のライブ会場である立川ステージガーデンへ。3ヶ月ぶりにゴミ箱にダストシュートへ。
開幕はアイデンティティ(104期NEW Ver.)。速い...速いなぁ、BPMが速いから間奏のコールが大変なこと。まあでもね、「1次審査は通過です」の歌詞に\オレモー!!/って出来たのは楽しかった。MCは3人で。あぁ、菅叶和さんもちゃんといた。おかえりなさいませ。ライブに間に合って良かったよ。
MCの後は"これまでの振り返り"という事で2人だけのド!ド!ド!。暗転してる時に若干見えるフォーメーションですぐ分かるようになった。やっぱり何回浴びても楽しいよこの曲。前奏はきっちり富士急MIX入れたし、1番サビ手前は「情熱価格の!ドンキ!」だし、2番サビ手前は「ドンキに行きつけ!こなち!」って叫んだ。サビではしっかり意味不アイアイをくまなく打って。後はね、自分でもマジでびっくりしたんだけど、落ちサビでワールドカオスが打てたこと。今までずっと「わ!」だけ叫んで最後に「和歌山市!」だったのに、なんか...打てた。その次はBANG YOU グラビティ。初めて現地回収出来た。干されたまま104期へいってしまうのかと思っていたので、2人の時にちゃんと回収出来てよかった。"振り返り"ラストの曲は...なんと、マハラジャンボリー。これまで散々やれ!って言い続けてきたのに尽く干されてきたやつ。これもまた、元々の姿を見ぬまま新しくいってしまうのかと思っていたこのタイミングで回収出来たので。イントロで「千葉県浦安市舞浜1番地!!!!」などと意味不明な事を叫んでいたのは置いておいて。サビはステージ無視してずっとジャンボリミッキー踊ってた。というかずっとやりたかった。
そしてここから104期へ。まずはみらくりえーしょん。104期のみらくらぱーく!として最初の楽曲。それは良いんだけど、その初代衣装アレンジの衣装。パンフレットにも載っていたけど、その...全員腹出ししてるのは聞いてませんが?あれ、何。くるすり加わってからかんこなに心境の変化でもありました?あ、最高です。そしてノンフィクションヒーローショー。今回はちゃんとワオ部出来た。けど、いつもなら爆音でかき消されるはずなのにこの日は爆音で殺されることが無かったわね...
再び衣装を変えてのファンファーレ!!!。まあなんというか...テンポの落差が大きくてこちら側がついていくのがなかなか大変な曲であった。(アンコール前の)最後の曲はココン東西。「もう最後!?」という感じでしかなかった。いや、全然やってないじゃんって。周りにもクソオタク多かったので、もう吹っ切れて京都の東西通りMIXを綺麗に入れてやった。
アンコールの1曲目。あれ...なんか見たことあるフォーメーションに衣装で...3人いる...!?本日2度目のド!ド!ド!。おいバカ、バカじゃねえのか?それはね、2回もやっていい曲じゃないの。2回目なのでサビ前に叫ぶものも変えようと思って2番サビ手前を「ひらかたパークの!園長」にした。こうして104期Verのド!ド!ド!が"解禁"されてしまった訳だが、もちろん賛否両論あって。でもそれについては好き好きクラブ側でもあるくるすり本人と姫芽がちゃんと話してくれたので安心してる。それぞれに良さがあるのだから、それぞれ大事にしていこうじゃん?その次の曲は天才なのかもしれない。なんかキャストがステージからアリーナに降りていったんだけど。座席が"三鷹"から"立川"になってて一気に勝ち組になっていたんだが。
MCを挟んでの次の曲、ジョーショーキリュー。完全初披露の新曲。連番が「慈との別れを意識している」って言っていたけど、2番サビ後の曲の展開が"別れの歌"である素顔のピクセルと同じだったように感じた。歌詞はこれからじっくり解釈していこうとは思うけど、少なくとも曲名には瑠璃乃と姫芽が卒業後の慈の将来が上向いていくようにという想いは込められているんじゃないかな。そして最後はまさかのSTEP UP!。この曲でちょっと笑っちゃうようになったの許さないからな。これもまたキャストがアリーナに降りていって駆け回っていたけど、2階最後列からは見えるわけが無いので、間奏で山岡家MIX打ったし、落ちサビでアリーナ後方からワールドカオスが聞こえてきたので連番と一緒に打った。
やりたい事が全部出来た、満足のライブになった。

ありがとう、みらくらぱーく!!
ゴミ箱に感謝するかっつーのボケ!
ありがとう、立川市!

終演後は、開演前に会ったオタク達と再合流して、夜の部に参戦するオタクを迎えに立川駅へ。

待っている間に1杯引っ掛けていこうとなり、ニューデイズ 立川店で酒の調達。私はサッポロビールの「ウィズビア(アンバーエール)」を購入。

フラワ〜!ゴミ箱でのライブ開催を許すな〜!

その後、夜の部に参戦するオタクと合流してから会場に向かい、入場を見届け。チケットの無い我々は"あるもの"を見つけたので立川髙島屋S.C.へ。

やってきたのは一番くじ公式ショップ 立川髙島屋S.C.店。

目当ての一番くじ...それは雪印メグミルク。理由はもちろん、藤島慈。

2回回して、結果はE賞"ストックコンテナ"(ランダム)とF賞"タオルコレクション"(選べる)。E賞は6Pチーズ、F賞は雪印メグミルク牛乳。どっちも狙っていたやつだったので手に入って良かった。

くじを引いた後は、帰宅するオタクを立川駅でお見送りして、残った私と後輩ちゃんはゴミ箱近くにあるファミリーマート 立川グリーンスプリングス店へ。というのも、夜の部参戦勢とこのあと打ち上げをする予定だったので、終演までの時間潰しにきた。

この後飲むってのに、1杯キメてやろうという気分になったので檸檬堂を買って会場の前で乾杯。
しばらくして会場からぞろそろと人が出てきたのが終演の合図。夜の部に参戦してた知り合いオタクとも合流したら...遠くでミョーホントゥスケ広場が開催されたのでダッシュで混じりにいった。

打ち終わったらそのまま立川駅まで移動して中央本線の快速 東京行きに乗車。

絶賛無銭開放中のグリーン車になんと身内全員が着席人権の獲得に成功。1人別の車両に乗っていたオタクも呼んで勢揃い。

感想戦をしつつ、途中でオタクを見送ったりしながら45分ちょい乗って御茶ノ水駅で中央・総武緩行線の各駅停車 千葉行きに乗り換え。

2つ隣の浅草橋駅で下車。

打ち上げの会場として決めていた「鳥良商店 浅草橋駅前店」へ。

すんなり席はご用意されたので、1杯目は生ビールを注文して、ライブお疲れ様でした!の乾杯。

今回もフライドポテトを注文。希実は...いなかった。

おい、手羽先。やめろ、おい。希実...美味しかったよ。

らむねサンセット...違う、ラムネサワー。マジで一瞬開け方分からくなって終わった。

11月も半ばになって徐々に寒くなってきたので鍋で温まる。

打ち上げの後はまいばすけっと 浅草橋駅西口店でお買い物。こんな時間に買い物をしているという事は、もちろん終電は無い。

という事で、雪見だいふくプレミアム(マスカットオブアレキサンドリア)を買ってオタクハウス(浅草橋)に凸。

これは、そう、希実である。おちゅけともちもちしたんだ。
翌日は日勤なので、夜更かしもそこそこに就寝。

それでは、お疲れ様でした!
by 新宿三丁目
今回のフロアガイド回収実績▼
無いよ。
公式サイト▼